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- 先輩の声 -

ソリューション事業部
マネージャー

やや左角度から撮ったソリューション事業部マネージャー
夢を持って働き続けることができる会社
大学時代に学んだ知識を活かしたい、また新しいサービスを創造して世の中に
普及させたいという夢があり、WEB業界で働いてみたいというが思いが強くなりました。
その際に、「夢を持って働き続けることができる会社」という弊社の考えが、
私の新しいサービスを創造するという夢がある部分と一致したので志望しました。
他にも、残業時間が少ない・休日が多いという労働環境に惹かれました。
仕事に集中して効率よく行うには、休息は必要不可欠な要素です。
そういった考えも共感できた部分であります。
「会社のみんなとワイワイ楽しむ時間」と「一人の時間」
仕事後は、社内のみんなと飲み行く事が多いです。
しかしこの飲み会...” 強制参加” ではありません。自分が飲みに行きたいと思った時に、
開催されていれば飲みに行くというスタンスです。
私も趣味に時間を使いたい時は、業務が終了次第すぐに帰路につくこともあります。
「会社のみんなとワイワイ楽しむ時間」と「一人の時間」を
自分で選択することができるので、ストレスなく過ごしています。
仕事をしている、やや左角度から撮ったソリューション事業部マネージャー
オフィス入り口にあるロゴの前で笑顔な、ソリューション事業部マネージャー
いつでも時代の最先端にいたい
いつでも時代の最先端にいたいです。WEB 業界は、日々技術が進歩します。
昨日できなかったことが翌日できるようになっていたなんて事も起こりうる業界です。
そういった技術の進歩や時代の流れに取り残されてしまうと、追いつくのが大変です。
マネージメント業務を学ぶ事も大事ですが、
同時に自分の技術力・知識も高めていきたいです。

EC事業部
マネージャー

今にでも話しかけてきそうな、やや右角度から撮ったEC事業部マネージャー
常に変わる市場にアンテナを張っています
EC 事業部は、主に化粧品を開発し、販売しています。
商品企画、マーケティング、販売、お客様サポートと
様々な業務を一貫して行わなければなりません。
お客様がどんなものを求めているのか、それに対してのプロモーションや
戦略等を熟考し、常に変わる市場にアンテナを張っています。
自分の思いやアイディアが形になっていくのはとても嬉しいものを感じます。
それを仕掛け、売れていく様子を見ると、やりがいが生まれます。
会社をリードする事業部に
今後は商品の数を増やしていき、販売チャネルも増やしていこうと考えております。
その販売方法にあった商品を開発するのも面白いと思いますし、
合わせたプロモーションを組み、ブランド展開等より多くの方に
商品を知って頂ければと思っています。
また、事業部員も増やし、会社をリードする事業部になれればと考えております。
仕事をしているEC事業部マネージャー
オフィス入り口にあるロゴの前で笑顔な、EC事業部マネージャー
いろいろな方向性を持ち向き合って
就職活動はいかがですか?
私は今まで沢山の会社を応募し、この会社に出会えました。
「少しでも良い会社に!!」と気張ることも大切だとは思いますが、
違った視点で、望むと別の形で良い会社に出会えることがあると思います。
就活できるのも今だけだと思いますので、いろいろな方向性を持ち向き合ってみると
良い出会いがあるかもしれません。

企画・マーケティング事業部
マネージャー

やや緊張気味な企画・マーケティング事業部マネージャー
ちょっとした会話の中から新しいアイデアが
社長を始め、先輩方や同僚みんなが仲良く就業中も冗談が飛び出すときもあります。
しかし、しっかりと締める所は締めるといったメリハリのある会社です。
ちょっとした会話の中から新しいアイデアが生まれ
新しい事業へのきっかけになることもあります。
和気藹々としながらもお互いに切磋琢磨できる環境です。
すぐに結果として確認することができる
私はライター業務に携わっており、アクセス数や成約率を上げる為に
様々な試作を行っております。前日に行った施策は翌日すぐに結果として
確認することができるので、良い結果が得られたときには非常にやりがいを感じます。
多少の変化でも大きな結果が得られることがあるため、
記事毎のリアクションを楽しみながら業務を行っております。
仕事をしている企画・マーケティング事業部マネージャー
オフィス入り口にあるロゴの前で笑顔な、EC事業部マネージャー
プロ集団の中心として
様々なジャンルの記事を執筆しつつも、得意な領域について、
よりわかりやすい記事作りにこだわりを持って取り組んでいきたいと思います。
常に各方面にアンテナを張り、移り変わりの早い WEB 業界で
一歩先へ行くチーム作りを目指し、発想を豊かに面白いと思われる記事を発信し続ける
プロ集団の中心として活躍したいと考えております。